楽天モバイルとソフトバンクの料金差は
無制限プラン同士で毎月1,870円から7,260円です。
幅が大きいのは、ソフトバンク側が割引をどれだけ効かせられるかで金額がまるごと変わるからです。
| 無制限で 使った月 | 楽天モバイル | ソフトバンク テイガク無制限 | ソフトバンク ペイトク2 |
|---|---|---|---|
| 割引なし | 3,278円 | 8,008円 | 10,538円 |
| 割引フル | 3,168円 | 5,148円 | 7,678円 |
| 楽天との差 | ー | 1,870〜4,730円 | 4,400〜7,260円 |
一方でつながりやすさは、地下や屋内、混雑した場所でソフトバンクが安定します。
毎月2,000円前後の差を取りにいくか、電波の安心を取るか、という分かれ道です。
- 無制限で使ったとき毎月いくら違うのか
- ソフトバンクの割引をフルで効かせるのに必要な条件と、その裏で出ていくお金
- 楽天モバイルの電波が今どこまで届いていて、これから何が変わるのか
- 下り速度だけを見比べると判断を間違える理由
- 3つの質問に答えるだけで決まる、自分に合うほうの選び方
楽天モバイルとソフトバンクの料金比較でわかる毎月の差額

料金の話は、プランの形そのものが違うところから始めたほうが早いです。
楽天モバイルは使った分だけ3段階でソフトバンクは無制限が2プランに分かれた
楽天モバイルはプランがひとつだけで、使ったギガに応じて料金が勝手に3段階で動きます。
Rakuten最強プランという名前のこれ一本で、選ぶ手間がありません。
| ひと月に 使ったギガ | 通常の 月額 | 最強家族割 を使った月額 |
|---|---|---|
| 3GBまで | 1,078円 | 968円 |
| 3GB超〜20GB | 2,178円 | 2,068円 |
| 20GB超〜無制限 | 3,278円 | 3,168円 |
ギガをあまり使わなかった月は自動で安くなるので、月ごとのばらつきが大きい人ほど向いています。
対してソフトバンクは、2026年6月2日から料金プランの並びが入れ替わりました。
今のソフトバンクの主力は、ペイトク2とテイガク無制限とミニフィット2の3本です。
- ペイトク2
ギガ無制限でPayPayポイントが最大10%たまる、いちばん厚いプラン。基本料10,538円 - テイガク無制限
ポイント還元をそぎ落として、無制限だけを取ったシンプルなプラン。基本料8,008円 - ミニフィット2
2GBまでと5GBまでの2段階で変わる小容量プラン。基本料5,258円と6,358円
メリハリ無制限+やミニフィットプラン+といった名前で作られた料金表がネット上にはまだたくさん残っていますが、それは前の世代のものです。
しかも旧プランは2026年7月1日に値上げされているので、古い表を基準にすると差額を小さく見積もってしまいます。
比べるなら、ペイトク2かテイガク無制限と楽天モバイルを並べるのが正しい形になります。
割引なしで並べると毎月4,730円ひらく
何の割引も付けずに無制限で使うと、楽天モバイルとソフトバンクの差は毎月4,730円です。
楽天モバイルが3,278円、テイガク無制限が8,008円なので、その引き算がそのまま差になります。
ペイトク2と比べると差は7,260円まで広がります。
| 割引なしの 月額 | 楽天モバイル | ソフトバンク | 1年間の差 |
|---|---|---|---|
| 小容量 | 1,078円 (3GBまで) | 5,258円 (ミニフィット2) | 50,160円 |
| 中容量 | 2,178円 (20GBまで) | 6,358円 (ミニフィット2) | 50,160円 |
| 無制限 | 3,278円 | 8,008円 (テイガク無制限) | 56,760円 |

ここで大事なのは、この4,730円という数字が楽天モバイル側の「素の値段」だという点です。
楽天モバイルは家族をまとめなくても、自宅のネットを乗り換えなくても、この金額で使えます。
ソフトバンクの割引をフルで効かせても差は1,870円残る
ソフトバンクの割引を3つとも重ねると、テイガク無制限は5,148円まで下がります。
それでも楽天モバイルの3,278円とは1,870円の開きが残ります。
| 割引の名前 | 割引額 | 効かせるための条件 |
|---|---|---|
| 新みんな家族割 | -1,210円 | 対象プランの家族が 3回線以上 |
| おうち割 光セット | -1,100円 | SoftBank 光 またはAirを契約 |
| PayPayカード割 | -550円 | PayPayカードで 通信料を支払う |
3つそろえば合計2,860円引きなので、割引そのものの威力はかなりのものです。
ただし、この3つは並んだハードルの高さがそれぞれ違います。
- ひとり暮らしだと家族割の1,210円がまるごと消える
- 自宅のネットが別会社だと、おうち割の1,100円も消える
- 2つ消えると割引後は7,458円になり、楽天モバイルとの差は4,180円に戻る
楽天モバイル側の割引がシンプルなのも見逃せないところです。
最強家族割は家族ひとりにつき110円引きで、光回線もカードの縛りもありません。
割引の数が多いほうが安く見えるけど、そろえる条件も一緒に増えてるんですね
そのとおりで、条件がそろう家庭かどうかで結論がひっくり返るのがソフトバンク側の特徴です。
光回線とカード年会費まで数えた実質負担とポイント還元の差
割引後の5,148円という数字には、割引を成立させるために払っているお金が入っていません。
おうち割を効かせるにはSoftBank 光かSoftBank Airの契約が要ります。
SoftBank 光のファミリータイプなら月5,720円に指定オプションが550円ほど乗ります。
ペイトク2で還元を最大まで引き上げるならPayPayカード ゴールドが必要で、こちらは年会費11,000円です。
年会費を12で割ると、実質は毎月917円ぶんの負担になります。
| 割引に ぶら下がる費用 | 月あたりの 負担 | もともと契約 していた場合 |
|---|---|---|
| SoftBank 光 ファミリー | 約6,270円 | 0円 (実質負担なし) |
| PayPayカード ゴールド年会費 | 917円 | 0円 (実質負担なし) |
| 楽天モバイル側の 同種の条件 | なし | なし |

すでに光回線もゴールドカードも使っているなら、この費用は数えなくていいものです。
逆に、割引のためにこれから契約するつもりなら、その分は差額に足して考えたほうが後で驚かずにすみます。
たまるポイントは金額ではなく使い先で選ぶ
ポイント還元は、両社ともかなり大きい額が動きます。
- 楽天モバイル
楽天市場の買い物が毎日ポイント5倍になり、月にたまる上限は2,000ポイント - ソフトバンクのペイトク2
PayPayでの支払いに最大10%が上乗せされ、月の上限は4,000円相当 - ソフトバンクのテイガク無制限
PayPayカードで通信料を払うと毎月200円相当
上限まで受け取れれば、ペイトク2の4,000円相当は差額をほぼ埋めてしまう大きさです。
ただし4,000円相当をもらうには、毎月4万円ぶんの支払いをPayPayに寄せる必要があります。
ふだんの買い物が楽天市場中心ならポイントは楽天側に、コンビニや飲食店でのPayPay払いが多いならソフトバンク側に寄ります。
乗り換えるときの初期費用も差が出る
契約するときにかかる事務手数料は、ソフトバンクが4,950円です。
オンラインショップで手続きすれば3,850円になります。
楽天モバイルは、契約してきた回線が累計4回線目までなら手数料がかかりません。
通話が多い人はここで逆転が起きる
電話をよくかける人ほど、料金差はさらに広がります。
楽天モバイルはRakuten Linkというアプリから発信すれば、国内通話が何分でも無料になるからです。
0570などから始まる番号や一部の特番は対象外で、そこは標準の電話アプリと同じ30秒22円になります。
| 通話の条件 | 楽天モバイル | ソフトバンク |
|---|---|---|
| 基本の通話料 | 30秒22円 | 30秒22円 |
| アプリ経由 | 0円 (Rakuten Link) | なし |
| かけ放題 オプション | 1,100円 (15分まで) | 1,980円 (時間制限なし) |
長電話が多い人がソフトバンクで完全なかけ放題を付けると、月額に1,980円が上乗せされます。
楽天モバイルならアプリを使うだけなので、この1,980円ぶんがまるごと差に積み上がります。
ただしRakuten Linkはインターネット経由の通話なので、電波が弱い場所では音が途切れることがあります。
仕事の電話を安定させたいなら、標準の電話アプリが使える15分かけ放題を付けておくと安心です。
ここまでが財布の話で、判断のもう半分は電波の話になります。
楽天モバイルとソフトバンクの電波と回線を比較してどっちが合うか

電波の話は、感想ではなく持っている周波数と設備の量で見ると迷いません。
電波比較で見るべきは周波数の持ち札とローミングの残り時間
つながりやすさの差は、プラチナバンドをどれだけ長く整備してきたかでほぼ決まります。
プラチナバンドというのは700MHzから900MHz付近の低い周波数の電波のことです。
低い電波は建物や地形を回り込む力が強いので、屋内や地下、山あいでも届きやすくなります。
| 電波の 持ち札 | 楽天モバイル | ソフトバンク |
|---|---|---|
| 主力の帯域 | 1.7GHz帯 | 900MHz帯 ほか複数 |
| プラチナ バンド | 700MHz帯 2024年6月開始 | 900MHz帯 2012年から |
| 整備の 年数 | 2年ほど | 10年以上 |
楽天モバイルも700MHz帯を割り当てられていて、2024年6月から商用で使い始めています。
ただ、10年以上かけて基地局を積み上げてきたソフトバンクと、同じ密度になるにはまだ時間がかかります。
楽天モバイルは設備投資を大きく増やしている最中
楽天モバイルは2026年の設備投資を2,000億円超まで引き上げる計画を出しています。
2024年が810億円だったので、2年で2倍以上に増やした形です。
いちばん弱点とされてきた地下鉄も、共用の基地局の帯域を5MHzから20MHzへ広げる工事が進みました。
さばける通信量がおよそ4倍になる工事で、東京メトロと都営地下鉄はすでにほぼ全線が対象になっています。
大阪や名古屋、札幌、福岡の地下鉄も同じ工事が順番に進んでいます。
数年前に楽天モバイルを試して圏外に困った人ほど、今の状況とは差が出ています。
auのローミングは2026年9月30日までの契約
楽天モバイルの電波を語るうえで、いちばん見落とされているのがauの回線を借りている仕組みです。
楽天モバイルは自社の電波が届かない場所で、auの回線に自動で切り替わるようになっています。
この貸し借りの期間は2019年10月1日から2026年9月30日までと決められています。
KDDI側は現行の契約を予定どおり終える方向で話を進めていて、山あいなどの一部の地域についてはエリアと期間を区切った新しい形を検討していると説明しています。

借りている電波は基本的に800MHz帯で、対象になっているのは全国のエリアのうち東京23区と名古屋市と大阪市を除いた場所です。
そこに地下鉄や地下街、トンネル、屋内の施設、観光名所の一部が加わっています。
- 都市部の街なかで使う人は、もともとローミングの対象外なので影響が小さい
- 地方や郊外、山あいをよく通る人は、影響が出るかどうかを気にしたほうがいい
- 地下街や屋内施設で使う機会が多い人も、確認しておくと安心
楽天モバイルのエリアマップを開いて、自宅と職場と通勤ルートの3か所を先に見ておくと判断がぶれません。
ソフトバンクは自分の設備だけで全国をまかなっているので、この手の前提変化はありません。
その安定感が、割引を全部そろえても残る1,870円ぶんの中身だと考えるとしっくりきます。
回線比較は下り速度だけ見ると読み違える
下りはソフトバンクが速く、上りは楽天モバイルが速い、というのが実測の結果です。
利用者が投稿した測定結果を集めると、次のような数字になります。
| 実測の 平均 | 楽天モバイル | ソフトバンク | 速いのは |
|---|---|---|---|
| 下り | 約94Mbps | 約125Mbps | ソフトバンク |
| 上り | 約27Mbps | 約16Mbps | 楽天モバイル |
| 応答速度 | 約50ms | 約41ms | ソフトバンク |

下りは、動画を見たりページを読み込んだりするときに効いてくる向きです。
上りは、写真や動画を投稿したり、ビデオ通話で自分の映像を送ったりするときに効いてきます。
- 下りが効く使い方
動画の視聴、SNSを眺める、地図の読み込み、アプリの更新 - 上りが効く使い方
SNSへの動画投稿、写真のクラウド保存、オンライン会議、ライブ配信
動画を見るのがほとんどならソフトバンクの下りの速さが素直に効きます。
外から動画をあげたり打ち合わせに入ったりが多い人は、楽天モバイルの上りが効いてきます。
応答速度は数字が小さいほど反応が速く、対戦ゲームの手ごたえに関わってきます。
ここは9msほどソフトバンクが有利ですが、体感で差を感じるのはシビアなゲームに限られる範囲です。
無制限の中身と速度制限のラインとテザリングの上限
どちらの無制限にも上限はあり、ソフトバンクのほうがラインをはっきり出しています。
ソフトバンクのペイトク2とテイガク無制限は、直近30日で300GBを超えると最大4.5Mbpsに抑えられます。
4.5Mbpsという速さは、動画を標準画質で見たりSNSを開いたりするぶんには足りる水準です。
楽天モバイルはギガ数での線引きを出しておらず、混み合う時間帯に速度を抑えることがあるという扱いになっています。
| 無制限の 中身 | 楽天モバイル | ソフトバンク |
|---|---|---|
| ギガ数の 上限 | 数字の提示なし | 30日で300GB |
| 超えた後の 速度 | 混雑時に制御 | 最大4.5Mbps |
| テザリング | 上限なし 申し込みも不要 | プランのギガと 合わせて無制限 |
テザリングを主役に使うなら中身をよく見る
楽天モバイルはテザリングに申し込みが要らず、使えるギガにも上限がありません。
自宅のネット回線をスマホ1台にまとめてしまう人がいるのは、この自由度があるからです。
ソフトバンクの今の無制限プランも、テザリングだけを別枠で50GBに絞るような区切りはなくなりました。
ただ、どちらも30日で300GBに近づくような使い方をすれば速度は落ち着いていきます。
在宅の仕事をまるごと預けるつもりなら、光回線を残しておくほうが結局は落ち着きます。
圏外になったときと海外に出たときの差
圏外への備えはソフトバンクが厚く、海外での気軽さは楽天モバイルが上です。
ソフトバンクは衛星とスマホが直接つながるSoftBank Starlink Directを全プランに付けています。
山や海の上でも空が見えていればメッセージのやり取りができる仕組みで、登山や釣りをする人には心強い装備です。
災害や障害でソフトバンクの回線が止まったときに、他社の回線を借りて通信できるJAPANローミングという仕組みもあります。
楽天モバイルも衛星との直接通信を準備していますが、こちらはこれから始まる段階です。
海外に出たときは立場が入れ替わります。
- 楽天モバイル
100以上の国と地域で毎月2GBまで追加料金なし。設定をオンにするだけで使える - ソフトバンクのペイトク2とテイガク無制限
200以上の国と地域で毎月1か月ぶん使い放題。専用サイトで開始の手続きが必要
数日の旅行で地図とメッセージが使えれば十分なら、楽天モバイルの2GBで足ります。
長期の滞在や出張が多いなら、使い放題が付いてくるソフトバンクの2プランが効いてきます。
3つの質問に答えればどっちを選ぶかは決まる
選び分けは、家族の回線数と生活圏と使い方の3つだけで決まります。
- 質問1
家族3人以上でまとめられて、自宅のネットもソフトバンクにできるか
できるならソフトバンクの差額は1,870円まで縮む。できないなら4,000円台に戻る - 質問2
地下や山あい、地方の郊外で長く過ごすことがあるか
あるならソフトバンクの安定が効く。街なかと自宅の往復が中心なら楽天モバイルで困りにくい - 質問3
通話とテザリングをよく使うか
よく使うなら楽天モバイル。動画を長時間見るのが中心ならソフトバンクの下りが快適
3つのうち2つ以上でソフトバンク寄りに振れたなら、そのままソフトバンクでいいと思います。
逆に2つ以上が楽天モバイル寄りなら、乗り換えたほうが毎月の負担は素直に軽くなります。
どちらとも言い切れないときに効くのが、2回線を並べて持つやり方です。
今の番号はそのままにして、楽天モバイルをデータ用にもう1回線だけ足してみます。
3GBまでなら1,078円なので、自分の生活圏で本当につながるかを小さい金額で確かめられます。
1か月ほど持ち歩いて不満がなければ、そのタイミングで番号を移せば失敗のしようがありません。
店舗で相談したい人には、ソフトバンクのほうが選択肢は多くなります。
全国のソフトバンクショップは楽天モバイルのショップより数が多く、故障やデータ移行まで対面で頼めます。
楽天モバイルのショップは家電量販店や商業施設の中にある区画が多く、店舗によって受けられる内容に幅があります。
スマホの設定を人に見てもらいたいタイプなら、この差は毎月の1,870円と同じくらい重い判断材料になります。
楽天モバイルとソフトバンクの比較でよくある質問
細かいところで引っかかりやすい疑問をまとめました。
電話番号はそのままで乗り換えられるか
そのまま引き継げます。
今の会社でMNPの予約番号を出してから、移りたい会社に申し込む流れです。
予約番号には有効期限があるので、申し込みは発行した日のうちに済ませてしまうのが一番楽です。
解約するときにお金はかかるか
どちらも解約そのものに違約金はかかりません。
ただし端末を分割で買っている途中なら、残っている代金の支払いは続きます。
一括で払い切ることもできるので、乗り換え前に残債を確認しておくと計画が立てやすくなります。
今使っているスマホをそのまま持ち込めるか
近年の機種ならほとんどそのまま使えます。
気にしたいのは対応している周波数で、楽天モバイルで使うならBand 3とBand 28に対応しているかを確認しておくと安心です。
各社が出している対応機種の一覧で型番を調べれば数分で分かります。
キャリアメールは引き継げるか
月額の持ち運びサービスを使えば、乗り換えた後も同じアドレスを使い続けられます。
どちらの会社にも用意されています。
ネット銀行やSNSの連絡先をフリーメールに移しておけば、そもそもこの費用が要らなくなります。
まとめ:楽天モバイルとソフトバンクの比較は毎月1,870円以上の差を電波の不安が上回るかで決まる
楽天モバイルを
無制限で使うなら、割引をどれだけ積んでもソフトバンクのほうが毎月1,870円以上は高くつきます。
その1,870円で買っているのは、地下でも屋内でも混雑した駅でも変わらない安定です。
そして家族3人以上と光回線という条件が欠けると、差額は4,000円台まで戻ります。
- 楽天モバイルが向く人
ひとり暮らしや少人数、自宅のネットを変えたくない、通話とテザリングが多い、街なかでの利用が中心 - ソフトバンクが向く人
家族3人以上でまとめられる、SoftBank 光をすでに使っている、地方や山あいで過ごす時間が長い、店舗で相談したい
